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赤松健が「ネギまの頂点は何巻あたりか」問題についに言及したけれど…

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赤松健総合研究所さんがネギま!単行本の人気投票を実施中(2010年5月28日(金)24時まで)ですが、それに呼応するかのように赤松健先生が気になる事をご自身のWeb上の日記帳で書いています。

赤松健先生の日記帳(2010年5月20日)
5月20日
「ネギまの頂点は何巻あたりか」という問題に関しては、読者それぞれで
意見が全く異なると思います。
(※これから頂点を迎える可能性もありますが(^^;)、それは予想できない
 ので除外して考えて下さい。)

しかし講談社的には、ズバリ「23巻(2008/8/14)」だと言えるでしょう。
・・・・意外と最近でしょ? 
そう。8万5千部もの予約を集めた、OADシリーズの最初の巻ですね。
ここから、ネギまの一巻当たりの収益は、それまでの数倍になっていると
思います。
この成功のおかげで、来年の映画化も実現できたというわけなのです。
(以下略)

赤松健先生、わざとはぐらかしてますよね? だって先生、『初回限定版『魔法先生ネギま! 第29巻』【AA】のアンケートハガキで「いちばん「ネギま!」に燃えていたのは何巻あたり?」ってアンケートを取ってるじゃないですか!
いちばん「ネギま!」に燃えていたのは何巻あたり?

僕らファンが一番知りたいのはそのアンケート結果なのは、先生だって当然知っているはず。講談社が一番儲かった巻の話に問題をすりかえる先生を見ていると、なんだかモヤモヤします。確かに23巻の初回限定版で生じる利益はザックリ1億7千万円は凄い数字ですけど。

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2010/05/25 | 魔法先生ネギま! | トラックバック(0) | コメント(0)
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