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グーグルが世界最大「書店」に 米国のほぼ全社がグーグル電子書籍承認

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 【並行輸入】ipad 64GBアマゾン・キンドル

ほぼ全社がグーグル電子書籍承認 印刷本から急速シフト

 【ニューヨーク共同】米インターネット検索大手グーグルが進める書籍の電子化を、米国のほぼすべての出版社が承認していることが9日分かった。電子化を承認した上でグーグルが展開している電子書籍の販売促進活動に参加を決めた著者や出版社の数は、同日までに2万5千を突破した。共同通信の取材に対し、グーグルが明らかにした。

 参加を決めた出版社などが扱う書籍数は200万点に達する。グーグルは6月下旬にもネットを通じた電子書籍の販売を始める計画だが、著作権が切れた書籍も含めると取り扱う書籍数は400万点に上り、世界最大の「バーチャル(仮想)書店」が誕生する。

 大手から中小まで出版社の足並みがそろったことで、米国の書籍は今後、ほぼ例外なく電子化の対象となる。印刷本からデジタル本へのシフトが急速に進むことになる。

 米ネット小売り大手のアマゾン・コムや米電子機器大手アップルなどの参入で急成長を続けている米電子書籍市場は、グーグルによる巨大書店の登場で拡大に拍車がかかりそうだ。

 グーグルは販促活動への参加者について、詳細の説明は避けたが「ほとんどすべての米出版社を含む」と明言した。

2010/05/10 09:49 【共同通信】

ちなみにグーグルの電子書籍販売は端末を限定しないとの事。

米グーグル、端末を限定しない電子書籍販売サイトを今夏スタート
【企業】発信:2010/05/07(金)

 インターネット検索最大手の米グーグルは5月4日、今年7月末までに、電子書籍の販売サイト「グーグル・エディションズ(Google Editions)」を立ち上げる計画を明らかにした。

 電子書籍の販売は、アマゾンがKindle向け、ソニーがReader向け、アップルがiPad、iPhone向など自社の端末向けに販売を行っているが、Google Editionsのコンテンツは、電子書籍端末に限らず、PCやスマートフォンでも利用できるという。

 同社は、書籍全文をスキャンしてデータベース化し、内容を検索できるサービス「グーグルブック検索(Google Book Search)」で著作権侵害訴訟を提起されており、その修正和解案が裁判所で審理中であるが、Google Editionsは、これとは別で、著作権者の許諾を得たコンテンツが有償で販売される。検索最大手のグーグルの参入により、米国では、電子書籍の普及がさらに加速されることになりそうだ。 

2006年にソニーが電子書籍端末LIBRIe(リブリエ)【AA】を投入した米国の電子書籍市場ですが、2007年にはアマゾンがアマゾン・キンドル(Amazon Kindle)を投入、更には2010年にはアップルがipad【AA】を投入と現在進行形で急成長中です。しかし、米国のほぼすべての出版社がグーグルに書籍の電子化を承認したことで、グーグルの市場独占に懸念の声も高まりそうですね。

グーグル独占に懸念も 米国の電子書籍市場

 【ニューヨーク共同】米インターネット検索大手グーグルが進める書籍の電子化を、米国のほぼすべての出版社が承認したことが10日までに明らかになった。競合他社が展開する電子書籍と比べて電子化の規模が段違いに大きく、グーグルによる市場独占を懸念する声が強まりそうだ。

 同社によると、2万5千を上回る著者や出版社がグーグルの電子書籍の販促活動に参加を表明。グーグルはこれらの出版社などが提供する200万点と著作権が切れた200万点の計400万点の書籍を確保した。

 ニューヨークの裁判所では現在、電子書籍をめぐるグーグルと米出版界などとの和解案が審理されているが、裁判所が同案を承認すれば、グーグルは絶版の書籍も扱えるようになり“蔵書”は1千万点規模に拡大する。

 これに対し、小売り大手アマゾン・コムが現在、同社の電子端末「キンドル」向けにそろえているのは50万冊。4月に新型マルチメディア端末「iPad(アイパッド)」を米国で売り出した電子機器大手アップルが販売するのは6万冊にとどまっている。

2010/05/10 17:13 【共同通信】

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赤松健先生直撃インタビューも掲載、ネギま!ファンブック『ネギま!の缶詰』
※写真提供:
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