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赤松健「日本では、電子書籍の販売額が紙媒体を上回ることは当面ない」と予想しつつも“キンドル3”に思いを馳せる

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赤松健 | トラックバック(0) | コメント(0)
赤松健「日本では、電子書籍の販売額が紙媒体を上回ることは当面ない」と予想しつつも“キンドル3”に思いを馳せる
赤松健先生の日記帳(2010年1月29日)
1月29日
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010012900279

米アマゾンの第4四半期と通期の決算が出て、特に「年末商戦では電子書籍の
販売額が、紙媒体の書籍通販額を初めて上回った」とのこと。
・・・早い、早すぎる!!(^^;)
でもアメリカでは、電子書籍=活字 でしょうから、日本の出版業界とは
ちょっと事情が違いますよね。よりキンドル向けの市場というか。

漫画に適したiPadはマニアや技術者が喜ぶガジェットで、一般市民には
受け入れられない(iPhoneも)と私は思っているし、マンガが無いと日本の
出版界を牛耳ることは不可能なので、「日本では、電子書籍の販売額が
紙媒体を上回ることは当面ない」と予想します。

ただし将来、Eインクを使った”キンドル3”が出て、重さが500gを切っ
ていたら、通勤通学電車の中はキンドルばっかりになるかも。キンドルなら、
一般市民にも受け入れられる気がする。女子高生だって読む。(iPadは無理)

私の望むブックリーダーのスペックは、以下の通り。
・解像度は1280×960 (拡大しなくてもマンガが読める)
・モノクロのEインクで16階調。(カラーは要らない)
・重さは300~400g。(片手で読める)
・値段は1万2千円~2万円。(普通に買える)
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2010/01/30 | 赤松健 | トラックバック(0) | コメント(0)
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