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赤松健先生直撃インタビュー、ネギま!ファンブック『ネギま!の缶詰赤松健先生直撃インタビュー、ネギま!ファンブック『ネギま!の缶詰
赤松健先生直撃インタビューも掲載、ネギま!ファンブック『ネギま!の缶詰』
※写真提供:
赤松健先生

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赤松健、今度は「iPad」でのマンガの電子書籍化について言及

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赤松健 | トラックバック(0) | コメント(0)

先日、日本のマンガのキンドルでの電子ブック化の可能性を語り、更には『ネギま!』を実際にキンドル規格に変換して「小さなセリフは全然読めません」と嘆いていた赤松健先生。今度は※Apple社の新商品「iPad」について熱く語っています。本当に新しいもの好きな方ですね♪

赤松健先生の日記帳(2010年1月27日)
1月27日
今日から279話目の執筆開始。
気合い入れていくぞ!


■ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000001-rbb-sci

アップルから電子書籍リーダーの機能も持つ「iPAD」出ました!
解像度は1024×768。カラーのIPS液晶なので、これならマンガもOKかと。
重さは680g。キンドル(290g)に比べてかなり重いですが、キンドルDXは535g
ですから、まあこんなものでしょう。ただし、片手で長時間読むのは厳しい。

キンドルのEインクの様に、一旦表示したら殆ど電力を使わないというわけ
にはいかないので、半日とか読書に集中するのは無理そうですね。しかし
マンガなら数時間で十分ということで、やはりこちらが本命だと思われます。
集英社は既に大半の主力マンガをカラー化しています。これらのコンテンツ
が日本の電子書籍市場を牽引していきそうな感じ。

ただ、実際には書籍(iBookstore)の値段を見ないと何とも・・・・。

あと、電子書籍は利益の分配問題があって、例えば携帯向けなどの電子書籍
は(原稿の加工などがあるので)著作者の取り分が少ないのです。例えば
ネギまの携帯配信は講談社でトップクラスの売り上げでしたが、印税は全然
たいしたことありません。
このまま市場が大きくなると、アマゾンやアップルと直接契約する作家が
増える可能性があります。これを防ぐため、出版社は何らかの手法で作家を
囲い込みする必要があるでしょう。
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2010/01/28 | 赤松健 | トラックバック(0) | コメント(0)
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